【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書とはどのような書類ですか?
取引残高報告書は、作成基準日における残高およびお取引の明細を、お客さまへご報告するための書面です。 当社からお送りしている、取引残高報告書に記載されている内容は次の通りです。 ※該当しない場合は、一部記載されません。 取引残高報告書の内容 ・ 「取引残高報告書」のご案内 ・ マイナンバー(個人番号... 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の【取引残高報告書のご案内】について
「取引残高報告書」をご参照いただくうえでの注意事項等を取りまとめたものとなっています。 ①お預り残高の明細に係る記載項目のご説明およびご留意事項等を記載しています。 ②お預り残高の評価に係る記載項目のご説明およびご留意事項等を記載しています。 ③建玉残高の明細(信用取引等)に係る記載... 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の「受渡日が未到来分のお取引の明細」について
本報告書の作成基準日以前に約定されているもので、受渡日が未到来(翌月以降)のお取引の明細を記載しています。 【主な記載内容】 ・作成基準日現在で受渡日が到来していない売買等のお取引の明細を記載しています。 ①[現物取引] 円貨のお取引明細を記載します。 ※外貨決済のお取引がある場合は、外貨決... 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の、投資目的、金融資産、投資経験は何に基づいて決めているのですか。
お客さまからのご申告または担当者等を通じて把握させていただいている内容(項目)を で表示しています。 ①ご投資目的 ご投資目的は、【元本安全型】・【バランス型】・【積極型】の3種類です。 ②金融資産 有価証券や預貯金等を含めた金融資産の概算合計額です。 ※個人のお客さま向けの記載... 詳細表示
監査法人向けの残高証明書発行依頼の際にBalance Gateway(※)は利用できますか
受付可能です。 Balance Gatewayでのご依頼時に使用する「支店・部門コード」は下記になります。 【983】支店のお客様用依頼受付窓口(〇△支店、大阪法人部、本店営業部、大阪営業部) 【983(2)】本社のお客様用依頼受付窓口(東京法人第△部、プライベートバンキング部) 【989】その他(金融市... 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の「お預かり残高の明細」で、債券の「償還日」の「2199」とは何ですか?
償還期日に定めのない債券は、「償還日」の償還年を「2199」と記載しています。 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の「お預かり残高の明細」の参考単価が「*****」となっているのは...
新発の債券については、発行から3ヵ月程度は参考単価を記載していません。また、時価取得が10日以上前の場合(外国証券)についても参考単価を記載しておらず、「*****」となっています。 詳細表示
追加型投資信託とは、当初募集期間だけでなく運用開始後も購入できる投資信託のことで、オープン型投資信託ともいいます。 これに対して、当初募集期間でのみ購入可能な投資信託を単位型投資信託といいます。 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の「お預り残高の明細」で、外国債券の買付時為替レートが「*****...
外国債券等の外貨建て商品を円貨からお買い付けいただいた場合は、円貨と外貨の交換レートとして、実際の買付時為替レートが記載されますが、外貨でお買い付けいただいた場合の買付時為替レートは「******」にて表示されます。 詳細表示
取引報告書とは、お客さまとの有価証券のお取引が成立した都度、その内容をお客さまへご案内するための報告書です。 詳細表示
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