NISAで『投信積立サービス』を利用したいのですが、非課税枠を超えるとどうなりますか?
NISAの非課税枠を超える買付はできません。(成長投資枠:年間240万円、つみたて投資枠:年間120万円) 「NISA(成長投資枠)」で積立契約の場合 年間の非課税枠(240万円)を超えた残額の積立は特定口座または一般口座での買付となりま... 詳細表示
NISAは年単位であることから、1月1日時点で18歳以上(成人) の方が開設いただけます。 詳細表示
一般口座で保有している投資信託等の分配金は、2020年1月以降に適用される投資信託等の二重課税調整の対象ですか?
「特定口座」「一般口座」にかかわらず、源泉徴収は分配金の支払いの際に行われますので、二重課税調整の対象となります。 一般口座で保有している当該分配金について申告不要を選択される場合には、確定申告の必要はありません。 詳細表示
NISA(つみたて投資枠)で「特定月の積立額」を申込や変更はできますか。
ネット倶楽部では、NISA(つみたて投資枠)の「特定月の積立額」の申込および変更はできません。ご希望の場合は書面でのお手続きが必要となります。次の方法で書面をお取り寄せのうえ、お手続きをお願いします。 ■ネット倶楽部 <こちら>から「投信積立サービス(NISAコース)の申込をする際の書類一式」を選択... 詳細表示
マイナンバーを店頭で直接伝える場合、手続きに必要な書類を教えてください。
お客さまのマイナンバーを確認できる「個人番号確認書類」とお名前、ご住所、生年月日を確認できる「本人確認書類」の原本をご持参いただき、当社の営業員へご提示ください。 〇個人番号確認書類 以下のうちいずれか1種類をご用意ください。 個人番号カード ※「特定在留カード」「特定特別永住者証明書」も利用い... 詳細表示
NISA口座で取引を行いましたが、確定申告の必要はありますか?
確定申告の必要はありません。 NISA口座において計算された売買益および配当等は非課税であり、損失もないものとみなされます。 また、NISA口座で発生した譲渡損失を、他の口座の譲渡益と通算することはできません。また、譲渡損失の繰越控除もできません。 詳細表示
2023年までのNISA口座で保有している商品は、NISA口座(成長投資枠・つみたて投資枠)へ移管することができますか?
2023年までのNISA口座で保有している商品については、NISA口座(成長投資枠・つみたて投資枠)へ移管することはできません。 非課税保有期間が終了後は、NISA口座へロールオーバーされず、課税口座(特定口座または一般口座)へ移管されます。 課税口座に移管する場合、非課税保有期間が終了した時の時価が取得価格... 詳細表示
特定信用口座(特定信用勘定)とは、特定口座を使って信用取引をされる場合に必要となる口座です。 詳細表示
住民税は、都道府県や市区町村の住民が、所得が生じた年の翌年1月1日現在の住所地の都道府県や市区町村に納税する税金です。住民税の課税方式は、所得税のような申告納税方式ではなく、原則として、市区町村が前年分の所得金額などを基に税額を計算して納税者に通知し、それに基づき納期限までに納税するという賦課課税方式です。 ... 詳細表示
NISA口座で保有する投資信託の分配金は非課税になりますか?
NISA口座で購入した投資信託の分配金は、非課税になります。 なお、2024年以降、分配金再投資コースをNISA口座で新たに購入したものは、原則としてNISA口座で再投資されます。(再投資は年間投資枠を使います。) <ご留意事項> ※年間投資枠を超過した場合、超過分は課... 詳細表示
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