ページの先頭です
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

国内株式

80件中 1 - 10 件を表示

1 / 8ページ
  • 株式等の決済期間短縮化(T+2)にともない、気を付けることはありますか?

    3サポートコースのお客さまは次の点にご留意ください。 7月16日(火)のお取引分から株式等が制度変更により受渡日が1営業日早まります。したがって、7月12日(金)に買付した銘柄を、制度変更初日の7月16日(火)に売却すると、買付・売却ともに受渡日が7月18日(木)の同日となることから「日計り取引 (... 詳細表示

    • No:5932
    • 公開日時:2019/07/01 10:16
    • 更新日時:2019/07/01 10:27
  • 株式の買付・売却方法の種類

    基本となるのは、「成行注文」と「指値注文」の2つですが、その他にもさまざまな買付・売却方法をご用意しています。 注文の種類 価格 執行条件 内容 有効期間 成行 (なりゆき) 条件なし 値段を指定しない注... 詳細表示

    • No:2939
    • 公開日時:2019/05/27 00:00
  • 商品を買付したのですが、受渡日はどこで確認できますか?

    受渡日はネット倶楽部の注文確認画面で確認できます。 また、取引報告書等にも表示されます。 <ネット倶楽部(パソコンサイト)の画面イメージ> 詳細表示

    • No:6002
    • 公開日時:2019/07/11 12:42
  • 株式取引の基本

    <目次> いくらから買えるの?|いつでも売買できるの?|どうやって買うの?|約定日と受渡日とは? いくらから買えるの? 株式は、100株単位で売買することができます。 例えば株価が200円の銘柄の場合、約定... 詳細表示

    • No:5520
    • 公開日時:2019/05/20 11:02
    • 更新日時:2019/07/10 16:16

  • 特定口座内で配当金等が上場株式等の譲渡損失と損益通算される条件を教えてください。

    特定口座内で受け取った配当金等が損益通算される条件は、次の通りです。 ①特定口座で「源泉徴収あり」を選択していること ②特定口座で「配当等の受入あり」を選択していること ※上場株式等の配当金等を損益通算する場合、配当金等の受取方法が「株式数比例配分方式」であること その年の1月から... 詳細表示

    • No:2902
    • 公開日時:2018/01/31 00:00
    • 更新日時:2019/06/13 16:34
  • ファイナンス期間・安定操作期間の違いを教えてください。

    「ファイナンス期間」とは、有価証券の募集・売出しの発表日(取締役会決議等が行われた日)の翌日から払込日までの期間をいいます。作為的に相場形成が行われないか、注文状況や執行の管理などについて証券会社等の金融取引業者が特に注意を払う期間です。 一方、「安定操作期間」とは、有価証券の価格決定日の翌日か... 詳細表示

    • No:2613
    • 公開日時:2017/09/27 10:53
    • 更新日時:2018/03/19 16:42
  • 「日計り取引」と「差金決済」とは

    ◆日計り取引とは 株式等の取引において、同一の取引者が同日中に同一銘柄を売買する取引のことです。 【例】同じ日に「A銘柄買付→A銘柄売却」や「A銘柄売却→A銘柄買付」 ◆差金決済とは 反対売買によって、確定した損益額である差金のみを授受する決済方法です。なお、現物取引の... 詳細表示

    • No:3850
    • 公開日時:2018/06/20 09:06
    • 更新日時:2019/07/08 09:28

  • 「決済期間短縮化(T+2化)」以降、信用取引の追加保証金(追証)は、いつまでに入金が必要ですか?

    信用取引の追加保証金(追証)の入金は、翌々営業日の正午までにご入金が必要で、現行から変更はありません。 詳細表示

    • No:5474
    • 公開日時:2019/05/10 15:00
  • みずほ証券だけが「決済期間短縮化(T+2化)」されるのですか?

    流通市場としての株式市場には、取引所取引と店頭取引があります。取引所取引については、すべての証券会社で一律「決済期間短縮化(T+2化)」となりますが、店頭取引については、各証券会社により対応が異なります。 みずほ証券においては、店頭取引も「決済期間短縮化(T+2化)」となります。 詳細表示

    • No:5471
    • 公開日時:2019/05/10 15:00
  • 同一銘柄を同じ日に売買(日計り)した場合、取得価額はどう計算されますか?

    特定口座内で同一銘柄を同日に売買(日計り)した場合、取得価額の計算は譲渡(売買)の都度行うのではなく、1日の取引が終了した後に「総平均法に準ずる方法」で行います。 例えば、前日までの残高を売却し当日買い戻した場合、前日までの保有残高の取得価額で譲渡益は計算されません。当日買い戻した株数や平均取得価額を考... 詳細表示

    • No:2809
    • 公開日時:2017/12/20 13:44
    • 更新日時:2018/03/19 13:09

80件中 1 - 10 件を表示

ページの先頭へ