◆日計り取引とは 株式等の取引において、同一の取引者が同日中に同一銘柄を売買する取引のことです。 【例】同じ日に「A銘柄買付→A銘柄売却」や「A銘柄売却→A銘柄買付」 ◆差金決済とは 反対売買によって、確定した損益額である差金のみを授受する決済方法です。なお、現物取引の... 詳細表示
特定口座の源泉徴収区分(源泉徴収あり/なし)を変更する場合は、その年(1/1~12/31)の初回売却や利金等の受け取り※前にお手続きが必要です。 また、「配当等通算受入(自動損益通算)」で配当等の受け入れを設定している場合、株式配当金、投資信託分配金、債券の利金等が発生した後は、「源泉徴収あり」から「源泉徴... 詳細表示
「ファイナンス期間」とは、有価証券の募集・売出しの発表日(取締役会決議等が行われた日)の翌日から払込日までの期間をいいます。作為的に相場形成が行われないか、注文状況や執行の管理などについて証券会社等の金融取引業者が特に注意を払う期間です。 一方、「安定操作期間」とは、有価証券の価格決定日の翌日か... 詳細表示
信用取引に興味がありますが、どうやってはじめたらよいですか?
信用取引というと、そのメリットとリスクを最大限に考慮して取引することをイメージしがちですが、それゆえに、躊躇してしまうことがしばしばあるようです。 日頃、株式の売買をしている方なら、次の要領で「オンライン信用取引サービス 」(*1)をはじめるのもひとつの方法です。 いつもの株式売買(現物取引)に近いかたち... 詳細表示
信用取引で買い建てた銘柄の株主優待や配当金は受け取れますか?
〇株主優待について 信用取引の買い建ちの場合、株券は資金を貸している証券会社や証券金融会社が担保として保有し、実際の株式の所有者はお客さま名義とはならないため、株主優待を受け取ることはできません。 ただし、最終売買日(権利付最終日)までに現引きを行い、現物株式として権利確定日まで保有をすると、株主優待... 詳細表示
信用取引とは、投資家が現金または株式等を担保として証券会社に預けて、証券会社から現金または株式等を借りて取引を行うことを指し、制度信用取引と一般信用取引の2種類があります。制度信用取引では、証券会社が投資家へ貸し出した現金または株式等を証券金融会社から借りる仕組みになっています。さらに、証券金融会社でも株式等の不... 詳細表示
「株式数比例配分方式」を選択している場合、配当金から税金を差し引いた額が受取金額ですか?
特定口座および一般口座でお預かりしている上場株式等の配当金は、税金を差し引いた額が受取金額です。NISA口座でお預かりしている株式の配当金は非課税のため、税金は徴収されません。 詳細表示
みずほ証券に株式を貸し付け、お客さまがその対価(貸借料)を受け取る取引です。 詳しくは≪こちら≫をご参照ください。 詳細表示
「即日預託規制」とは、新規上場株式等に買付注文が殺到したことにより、上場日に初値が決定しないなどの場合、相場の異常な加熱を防止する観点から、金融商品取引所が実施する規制措置です。新規上場銘柄の初値決定日の売買取引における買付代金を即日現金で預託しなければなりません。 詳細表示
単元未満株のお取り扱いには次の2つの方法があります。 ①請求:発行会社(株主名簿管理人である信託銀行)へ買取(お客さまの売り)または買増※(お客さまの買い)を請求する方法 ※買増制度を採用していない発行会社については請求できません。 ②売買:単元未満株取り扱い専門業者に買付または売付の注文を取次ぐ方... 詳細表示
65件中 21 - 30 件を表示