「株式数比例配分方式」を選択している場合、配当金から税金を差し引いた額が受取金額ですか?
特定口座および一般口座でお預かりしている上場株式等の配当金は、税金を差し引いた額が受取金額です。NISA口座でお預かりしている株式の配当金は非課税のため、税金は徴収されません。 詳細表示
国内株式の単元未満株(端株)については、次の2つの方法で買い増しができます。 (1) ≪お取引店≫または≪コールセンター≫を通じての買い増し 東証・名証の上場銘柄で、当社が取り扱っている国内株式の単元未満株(端株)を買い増しして単元株にすることができます。 ※以下はお取り扱いできません。 ・札証ア... 詳細表示
信用取引とは、投資家が現金または株式等を担保として証券会社に預けて、証券会社から現金または株式等を借りて取引を行うことを指し、制度信用取引と一般信用取引の2種類があります。制度信用取引では、証券会社が投資家へ貸し出した現金または株式等を証券金融会社から借りる仕組みになっています。さらに、証券金融会社でも株式等の不... 詳細表示
信用取引に興味がありますが、どうやってはじめたらよいですか?
信用取引というと、そのメリットとリスクを最大限に考慮して取引することをイメージしがちですが、それゆえに、躊躇してしまうことがしばしばあるようです。 日頃、株式の売買をしている方なら、次の要領で「オンライン信用取引サービス 」(*1)をはじめるのもひとつの方法です。 いつもの株式売買(現物取引)に近いかたち... 詳細表示
株主優待は、企業が自社の株主のために、その保有株式数に応じて製品やサービスなどを提供する制度です。提供されるものは企業によって様々で、主なものとしては自社製品のほか、例えば乗車券の割引券、小売業であれば買い物の割引券、金券類やカタログギフトなどがあります。 <株主優待銘柄の検索方法> ◆みずほ証券ウェブサ... 詳細表示
一般口座で保有している上場株式等を特定口座へ移管できますか?
一般口座で保有している上場株式等を特定口座に移管することは原則としてできません。 詳細表示
同一銘柄で、特定口座とNISA口座にある単元未満株式(端株)の買い増しはできますか?
原則として、単元株数に不足する株数の買い増しとなりますが、「NISA口座」と「特定口座(一般口座)」それぞれで買い増しをしていただく必要があります。 「NISA口座」と「特定口座(一般口座)」で保有している単元未満株(端株)を合算して、単元株として売却はできません。 例)NISA口座30株保有... 詳細表示
信用取引で買い建てた銘柄の株主優待や配当金は受け取れますか?
〇株主優待について 信用取引の買い建ちの場合、株券は資金を貸している証券会社や証券金融会社が担保として保有し、実際の株式の所有者はお客さま名義とはならないため、株主優待を受け取ることはできません。 ただし、最終売買日(権利付最終日)までに現引きを行い、現物株式として権利確定日まで保有をすると、株主優待... 詳細表示
発行会社、株主名簿管理人(信託銀行)から「配当金計算書」が届きました。株式数比例配分方式を選択した場合、実際に受け...
株式数比例配分方式を選択の場合は税額が「*」と表示され、その金額が記載されません。 支払金額から税額合計金額(源泉徴収所得税率:15.315%+源泉徴収住民税率:5.00%)を差し引いた金額がお受け取りになります。 なお、電子交付サービスをご利用のお客さまは、ネット倶楽部の電子交付の[各種帳票... 詳細表示
信用取引で、権利付最終⽇と権利落ち⽇をまたいで信⽤建⽟を保有している場合、株式の配当⾦が確定したあと (通常、配当落ち後 の約3ヵ月程度)、配当落調整額として配当⾦相当額を、買建⽟についてはお客さま の⼝座へ⼊⾦し、売建⽟についてはお客さまの⼝座より差し引きます。 なお、配当落調整金は、建玉... 詳細表示
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