株式分割で1株未満の株式が発生する場合、その端数はどうなりますか?
1株未満の株式は証券会社でのお預かりができないため、金銭交付となります。株式分割後、株主名簿管理人からご案内がありますので、ご確認ください。 詳細表示
通貨選択型の投資信託は、株式や債券などといった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。 >通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明 詳細表示
相場の下落が続いているときにつみたて投資をすると、どうなるのでしょうか。
いくつかのケースでシミュレーションしてみると、例えば次のようになります。 ※本内容は「長期分散投資がわかるシミュレーター“体験!つみたて投資” 」を使って算出しています。 ※シミュレーション結果は、将来の運用成果または投資収益を示唆あるいは保証するものではありません。 また、実際の値動き、積立... 詳細表示
2015年までは、上場株式や公募株式投資信託等をさしましたが、これらのほか、2016年からは、国債、地方債、外国国債、上場公社債、公募公社債その他の一定の公社債(これらをまとめて「特定公社債」と言います)のほか、公募公社債投資信託等も含め「上場株式等」と呼びます。 詳細表示
「即日預託規制」とは、新規上場株式等に買付注文が殺到したことにより、上場日に初値が決定しないなどの場合、相場の異常な加熱を防止する観点から、金融商品取引所が実施する規制措置です。新規上場銘柄の初値決定日の売買取引における買付代金を即日現金で預託しなければなりません。 詳細表示
信用取引を活用すれば、投資の選択肢が大きく広がります。 <ポイント1> 最大約3.3倍まで取引できる お取引店での信用取引(対面信用取引)は、保証金の最大約3.3倍の金額まで取引できます。 オンライン信用取引では、保証金の最大約2.85倍の金額まで取引できます。 <ポイント2> 下落相場でも売り建... 詳細表示
株主コミュニティ制度は、地域に根差した企業等の資金調達を支援する観点から、非上場株式の取引・換金ニーズに応えることを目的として2015年5月に創設された制度です。運営会員として日本証券業協会から指定を受けた証券会社が、銘柄ごとに株主コミュニティを組成して運営するものです。 株主コミュニティについて... 詳細表示
取引コース変更の手続き中ですが、抽選参加サービスに申し込みはできますか?
お取引コース変更(3サポートコース→ダイレクトコース/ダイレクトコース→3サポートコース)の手続き中の場合でも新規/既公開株式(IPO/PO)の抽選参加サービスはお申し込みいただけます。 詳細表示
保有する株式の一部だけ公開買付けに応募することはできますか?
保有株式の一部だけ応募することは可能です。 詳細表示
国債・地方債・外国国債・外国地方債・公募公社債・上場公社債など特定の公社債です。 公募公社債投資信託等(公募公社債投資信託・公募公社債等運用投資信託・公募社債的受益権)も含みます。 2015年12月31日以前に発行された公社債は私募のものであっても特定公社債とされます(発行時に源泉徴収された割... 詳細表示
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