NISA口座は、1年単位で金融機関を変更することができます。ただし、その年にNISA口座で買い付けを行った場合は、翌年になるまで金融機関の変更はできません。 ■変更する年のNISA口座が未買付(非課税枠の未使用)の場合 書面でのお手続きとなります。お客さまの取引状況によってご提出いただく書面が異なりますの... 詳細表示
NISA(成長投資枠・つみたて投資枠)の対象となる商品を教えてください。
NISAには「成長投資枠」と「つみたて投資枠」があり、みずほ証券で取り扱う主な対象商品はそれぞれ次の通りです。 ※1 当社で取り扱う銘柄が対象となります。株式は、整理・監理銘柄は対象となりません。 ※2 投資信託は、次に該当するものは対象となりません。 ①信託期間が20年未満、②ヘッジ... 詳細表示
みずほ証券で開設したNISA口座を廃止するには、どのような手続きが必要ですか?
みずほ証券で開設したNISA口座を廃止するには、「非課税口座廃止届出書」をご提出ください。 「非課税口座廃止届出書」 は、≪コールセンター≫にてご請求ください。 なお、廃止したNISA口座を再び開設することは可能です。 詳細表示
NISA口座で保有する上場株式等をNISA口座のまま贈与または相続できますか。
贈与者(または被相続人)のNISA口座から受贈者(または相続人)のNISA口座へ移管することはできません。 贈与者(または被相続人)のNISA口座から上場株式等を贈与(または相続)する場合は、いったん課税口座に振替を行ったうえで、特定口座または一般口座での贈与(または相続)移管となります。 詳細表示
ネット倶楽部で取り扱う商品でNISAの対象となるものは、お取引いただけます。 ■国内株式(ETF、REIT、ETN含む)、投資信託 <「成長投資枠」対象商品> ご注文の際は、特定口座や一般口座で購入するときと同様に、ご注文画面の預り区分で「NISA預り(成長投資枠)」を選択してください。... 詳細表示
NISA口座で保有する上場株式等を、特定口座や一般口座に移管できますか?
特定口座や一般口座へ移管することはできます。 ただし、同一銘柄のうち一部を指定して移管することはできません。銘柄ごとに一括しての移管となります。 移管された上場株式等の取得日は移管日、取得価額は移管日の時価となります。 詳細表示
■①勤務先の転任等のやむを得ない理由により、出国して非居住者となる場合 出国する日の前日までに、「非課税口座継続適用届出書」を提出していただくことで、出国後も引き続きNISA口座にお預けになっている上場株式等や株式投資信託について、非課税の適用を受けることができます。 また、帰国後に引き続... 詳細表示
NISA口座で保有する上場株式等の配当金は非課税となりますか?
NISA口座で保有する国内上場株式等の配当金、ETF・REITの分配金は原則として非課税になります。 ただし、配当金や分配金を非課税にするには、配当金受取方式として「株式数比例配分方式」をあらかじめ選択する必要があります。 なお、NISA口座で保有する株式投資信託の分配金については「株式数比例配分方式」にかか... 詳細表示
国内株式および国内投資信託の買付画面上部には「NISA成長投資枠」、投信積立の契約画面上部には「NISA成長投資枠」「NISAつみたて投資枠」が表示され、ご利用可能な金額を確認することができます。 詳細表示
NISA(ニーサ)とは、株式や投資信託の配当金や分配金、値上がりで得られた売却益が非課税となる制度です。 日本国内在住で、その時の1月1日時点で18歳以上の方がNISA口座を利用することができます。 ■NISAの主なポイント ①制度期限が撤廃(NISA制度の恒久化) 制度期限... 詳細表示
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