みずほ証券に株式を貸し付け、お客さまがその対価(貸借料)を受け取る取引です。 詳しくは≪こちら≫をご参照ください。 詳細表示
ストックオプション口座内の銘柄の売却後、売却代金で他の商品を買えますか?
税制適格ストックオプション専用口座では他の商品をお買付いただくことはできませんが、株式売却代金を証券総合口座に振替することでお買付が可能となります。 売却代金の振替はお電話にてご依頼を受け付けております。 3サポートコースのお客さま:≪お取引店≫または≪コールセンター≫ ダイレクトコースのお... 詳細表示
みずほ証券で申し込みをしていないのに、株式数比例配分方式になっているのはなぜですか?
他の証券会社等で株式数比例配分方式のお申し込みをされた可能性があります。 配当金の受取方法は証券保管振替機構(ほふり)で管理されており、他社で株式数比例配分方式のお申し込みをされると、自動的に当社の受取方法も変更されます。 詳細表示
株式分割で1株未満の株式が発生する場合、その端数はどうなりますか?
1株未満の株式は証券会社でのお預かりができないため、金銭交付となります。株式分割後、株主名簿管理人からご案内がありますので、ご確認ください。 詳細表示
「即日預託規制」とは、新規上場株式等に買付注文が殺到したことにより、上場日に初値が決定しないなどの場合、相場の異常な加熱を防止する観点から、金融商品取引所が実施する規制措置です。新規上場銘柄の初値決定日の売買取引における買付代金を即日現金で預託しなければなりません。 詳細表示
「ファイナンス期間」とは、有価証券の募集・売出しの発表日(取締役会決議等が行われた日)の翌日から払込日までの期間をいいます。作為的に相場形成が行われないか、注文状況や執行の管理などについて証券会社等の金融取引業者が特に注意を払う期間です。 一方、「安定操作期間」とは、有価証券の価格決定日の翌日か... 詳細表示
ETFには、世界各国のさまざまな株価指数や、金や原油などの指標に連動することを目指す「指標連動型ETF」と、連動対象となる指標が存在しない「アクティブ運用型ETF」があります。 指数連動型ETF 指標連動型ETFには、世界各国の株式指数などに連動するものや、金や原油などの指標に... 詳細表示
保有銘柄が公開買付けの対象銘柄になりました。どのような手続きが必要ですか?
公開買付けに応募される場合は、公開買付代理人となっている証券会社へお申し込みください。 ただし、対象銘柄を公開買付代理人以外の証券会社で保有されている場合は、公開買付代理人となっている証券会社に当該株式の移管を行ったうえで、公開買付けの応募の手続きが必要となります。当該証券会社に口座を有していない場合には、... 詳細表示
信用取引を活用すれば、投資の選択肢が大きく広がります。 <ポイント1> 最大約3.3倍まで取引できる お取引店での信用取引(対面信用取引)は、保証金の最大約3.3倍の金額まで取引できます。 オンライン信用取引では、保証金の最大約2.85倍の金額まで取引できます。 <ポイント2> 下落相場でも売り建... 詳細表示
クロージング・オークションとは、後場のザラバ(ザラ場)終了時(15:25)から5分間の注文受付時間(プレ・クロージング)を設け、15:30に板寄せを行なう仕組みです。 クロージング・オークションによる板寄せでは、現行の板寄せの条件で約定しない場合でも、売買成立可能値幅(直前約定値段から更新値幅の... 詳細表示
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