信用取引に興味がありますが、どうやってはじめたらよいですか?
信用取引というと、そのメリットとリスクを最大限に考慮して取引することをイメージしがちですが、それゆえに、躊躇してしまうことがしばしばあるようです。 日頃、株式の売買をしている方なら、次の要領で「オンライン信用取引サービス 」(*1)をはじめるのもひとつの方法です。 いつもの株式売買(現物取引)に近いかたち... 詳細表示
権利落ち日とは、株主として受けることができる権利を得る最終売買日(権利付最終日)の翌営業日を指します。 配当金や株主優待を取得するためには、権利付最終日までに株式を買付する必要があり、権利落ち日以降の買付は株主権利を得ることはできません。権利付最終日から起算して3営業日目の受渡日が権利確定日です。 ... 詳細表示
発行会社、株主名簿管理人(信託銀行)から「配当金計算書」が届きました。株式数比例配分方式を選択した場合、実際に受け...
株式数比例配分方式を選択の場合は税額が「*」と表示され、その金額が記載されません。 支払金額から税額合計金額(源泉徴収所得税率:15.315%+源泉徴収住民税率:5.00%)を差し引いた金額がお受け取りになります。 なお、電子交付サービスをご利用のお客さまは、ネット倶楽部の電子交付の[各種帳票... 詳細表示
特定口座の源泉徴収区分(源泉徴収あり/なし)を変更する場合は、その年(1/1~12/31)の初回売却や利金等の受け取り※前にお手続きが必要です。 また、「配当等通算受入(自動損益通算)」で配当等の受け入れを設定している場合、株式配当金、投資信託分配金、債券の利金等が発生した後は、「源泉徴収あり」から「源泉徴... 詳細表示
「ファイナンス期間」とは、有価証券の募集・売出しの発表日(取締役会決議等が行われた日)の翌日から払込日までの期間をいいます。作為的に相場形成が行われないか、注文状況や執行の管理などについて証券会社等の金融取引業者が特に注意を払う期間です。 一方、「安定操作期間」とは、有価証券の価格決定日の翌日か... 詳細表示
PERやPBRは一般に株価が割安か割高かを判断するための一つの指標です。 〇PER Price Earnings Ratioの略で、株価収益率と呼ばれます。株価が、1株当たりの利益の何倍になっているかを示し、PERが低いほど相対的に割安であることを意味します。 [計算式] PER=株価÷1... 詳細表示
相続手続き中に配当金のお知らせが届きました。配当金を受け取ることはできますか?
被相続人さまが「株式数比例配分方式」を選択されている場合は、被相続人さまの当社証券口座で配当金をお受け取りになります。 なお、当社で相続手続きを完了後に配当金が発生し、被相続人さまの当社口座でお受け取りいただいた場合は、原則、発生月の翌月をめどに、その株式を引き継がれた相続人さまの当社証券口座へ振り替えさせてい... 詳細表示
国内株式の単元未満株(端株)については、次の2つの方法で買い増しができます。 (1) ≪お取引店≫または≪コールセンター≫を通じての買い増し 東証・名証の上場銘柄で、当社が取り扱っている国内株式の単元未満株(端株)を買い増しして単元株にすることができます。 ※以下はお取り扱いできません。 ・札証ア... 詳細表示
株式を売却する際にかかる費用として、株式委託手数料(その消費税相当額を含みます。)と源泉徴収される譲渡所得税があります。株式委託手数料とは、株式の売買が成立した際に当社にお支払いいただく費用です。譲渡所得税は、株式を利益(譲渡益)を出して売却した場合に課税されます。 また、外国株式等の外国(委託)取引では国... 詳細表示
一般口座で保有している上場株式等を特定口座へ移管できますか?
一般口座で保有している上場株式等を特定口座に移管することは原則としてできません。 詳細表示
65件中 41 - 50 件を表示