同一銘柄で、特定口座とNISA口座にある単元未満株式(端株)の買い増しはできますか?
原則として、単元株数に不足する株数の買い増しとなりますが、「NISA口座」と「特定口座(一般口座)」それぞれで買い増しをしていただく必要があります。 「NISA口座」と「特定口座(一般口座)」で保有している単元未満株(端株)を合算して、単元株として売却はできません。 例)NISA口座30株保有... 詳細表示
発行会社、株主名簿管理人(信託銀行)から「配当金計算書」が届きました。株式数比例配分方式を選択した場合、実際に受け...
株式数比例配分方式を選択の場合は税額が「*」と表示され、その金額が記載されません。 支払金額から税額合計金額(源泉徴収所得税率:15.315%+源泉徴収住民税率:5.00%)を差し引いた金額がお受け取りになります。 なお、電子交付サービスをご利用のお客さまは、ネット倶楽部の電子交付の[各種帳票... 詳細表示
一般口座で保有している上場株式等を特定口座へ移管できますか?
一般口座で保有している上場株式等を特定口座に移管することは原則としてできません。 詳細表示
株主優待は、企業が自社の株主のために、その保有株式数に応じて製品やサービスなどを提供する制度です。提供されるものは企業によって様々で、主なものとしては自社製品のほか、例えば乗車券の割引券、小売業であれば買い物の割引券、金券類やカタログギフトなどがあります。 <株主優待銘柄の検索方法> ◆みずほ証券ウェブサ... 詳細表示
相続手続き中に配当金のお知らせが届きました。配当金を受け取ることはできますか?
被相続人さまが「株式数比例配分方式」を選択されている場合は、被相続人さまの当社証券口座で配当金をお受け取りになります。 なお、当社で相続手続きを完了後に配当金が発生し、被相続人さまの当社口座でお受け取りいただいた場合は、原則、発生月の翌月をめどに、その株式を引き継がれた相続人さまの当社証券口座へ振り替えさせてい... 詳細表示
信用取引とは、投資家が現金または株式等を担保として証券会社に預けて、証券会社から現金または株式等を借りて取引を行うことを指し、制度信用取引と一般信用取引の2種類があります。制度信用取引では、証券会社が投資家へ貸し出した現金または株式等を証券金融会社から借りる仕組みになっています。さらに、証券金融会社でも株式等の不... 詳細表示
株価の大幅な変動は、投資家に不測の損害を与える可能性があります。このため「前日の終値」を基準値段として、1日に動く値幅の上限と下限を設け一定範囲としています。これを制限値幅といいます。 値幅制限(東京証券取引所) 基準値段 制限値幅 100円未満 上下30円 ... 詳細表示
PERやPBRは一般に株価が割安か割高かを判断するための一つの指標です。 〇PER Price Earnings Ratioの略で、株価収益率と呼ばれます。株価が、1株当たりの利益の何倍になっているかを示し、PERが低いほど相対的に割安であることを意味します。 [計算式] PER=株価÷1... 詳細表示
◆日計り取引とは 株式等の取引において、同一の取引者が同日中に同一銘柄を売買する取引のことです。 【例】同じ日に「A銘柄買付→A銘柄売却」や「A銘柄売却→A銘柄買付」 ◆差金決済とは 反対売買によって、確定した損益額である差金のみを授受する決済方法です。なお、現物取引の... 詳細表示
単元未満株のお取り扱いには次の2つの方法があります。 ①請求:発行会社(株主名簿管理人である信託銀行)へ買取(お客さまの売り)または買増※(お客さまの買い)を請求する方法 ※買増制度を採用していない発行会社については請求できません。 ②売買:単元未満株取り扱い専門業者に買付または売付の注文を取次ぐ方... 詳細表示
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