投資信託の分配金額は、銘柄ごとに決められた決算日に決定します。お客さまへは決算日より5営業日目(決算日を含む)にお支払いいたします。 なお、銘柄ごとの決算日はこちらから投資信託を検索し、ファンド詳細ページでご確認ください。 〇みずほ証券ウェブサイト >ファンド検索 詳細表示
劣後特約とは、発行体に関して破産手続きや会社更生手続きの開始など、劣後特約で定められた「劣後事由」が発生した場合に普通社債に比べ元本利息の支払いの順位(弁済順位)が低くなる債券に付けられる特約をいいます。したがって、「劣後事由」の発生時以降は、社債権者は、その元利金の全部または一部の支払いを受けられない可能性があ... 詳細表示
呼値とは、売買の注文をする際、取引所(市場)におけるその売買注文の内容(売買の別、値段等)を表示することをいいます。売買の注文をする際の値段の刻みは「呼値の単位」といい、銘柄やその値段の水準に応じて異なります。 ■呼値の単位(東京証券取引所) 1株の値段 呼値の単位 TOPIX500構成銘柄、... 詳細表示
投資信託には、ファンドの特色や投資リスクなどについて記載された「投資信託説明書(交付目論見書)」が作成・交付されます。投資信託説明書(交付目論見書)は、主に次の内容が記載されており、「運用実績」には組入上位銘柄などが案内されています。 ※新規募集銘柄の場合は有価証券届出書提出日において運用実績がなく、組... 詳細表示
外国株式は、次の3種類の取引方法で売買することができます。 ■外国(委託)取引 お客さまからのご注文を当社が取次ぎ、現地の金融商品取引所で執行する取引です。 (当社取扱市場であっても、お取次ぎできない銘柄もあります)手数料については、国内での手数料(国内取次手数料)と、現地での手数料(海外取次手... 詳細表示
単元未満株のお取り扱いには次の2つの方法があります。 ①請求:発行会社(株主名簿管理人である信託銀行)へ買取(お客さまの売り)または買増※(お客さまの買い)を請求する方法 ※買増制度を採用していない発行会社については請求できません。 ②売買:単元未満株取り扱い専門業者に買付または売付の注文を取次ぐ方... 詳細表示
外国株式や外国債券を売買する場合に、必要な手続きはありますか?
外国株式や外国債券の売買には外国証券取引口座の開設が必要ですが、当社では原則、口座開設と同時に外国証券取引口座を開設します。 開設状況はネット倶楽部でご確認できますので、「未開設」と表示されている場合は、書類にてお手続きください。 外国証券取引口座の確認方法 ネット倶楽部の[各種お手続き・ご連絡]>登録... 詳細表示
権利落ち日とは、株主として受けることができる権利を得る最終売買日(権利付最終日)の翌営業日を指します。 配当金や株主優待を取得するためには、権利付最終日までに株式を買付する必要があり、権利落ち日以降の買付は株主権利を得ることはできません。権利付最終日から起算して3営業日目の受渡日が権利確定日です。 ... 詳細表示
投資信託を換金する際の、「買取請求」と「解約請求」の違いを教えてください。
買取請求は、当社が投資信託を買い取ることで換金する方法です。 一方、解約請求は、運用会社が投資信託の資産を取り崩して換金する方法です。 投資信託を換金する際には、どちらかを選択いただく必要がありますが、換金に係る諸費用に変わりはありません。また、税制上の取り扱いは買取請求・解約請求ともに「譲渡... 詳細表示
信用取引に興味がありますが、どうやってはじめたらよいですか?
信用取引というと、そのメリットとリスクを最大限に考慮して取引することをイメージしがちですが、それゆえに、躊躇してしまうことがしばしばあるようです。 日頃、株式の売買をしている方なら、次の要領で「オンライン信用取引サービス 」(*1)をはじめるのもひとつの方法です。 いつもの株式売買(現物取引)に近いかたち... 詳細表示
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