書面で投信積立サービスを申し込んだ場合、いつから積立開始となりますか?
投信積立サービスの積立開始までのスケジュールは、お申込日や積立額の払込方法によって異なります。次のスケジュールをご確認ください。 ※積立額の払込方法を「金融機関からの自動引落」にする場合は、自動引き落としをする金融機関預金口座等のご登録後に、積立開始となります。金融機関によっては、積み立てする投資信... 詳細表示
同一銘柄の注文が1日に複数回に分かれて約定した場合、手数料はどのように計算されますか?
同一銘柄の買い注文または売り注文が、1日に複数回に分かれて約定した場合、次の ①~⑥ の条件をすべて満たすときは、1回の注文とみなし(一口注文といいます。)、それぞれの約定金額の合計に対して株式委託手数料を計算します。 条件 ご注意事項 ① 同一口座での注文であること ... 詳細表示
特定口座の源泉徴収区分(源泉徴収あり/なし)を変更する場合は、その年(1/1~12/31)の初回売却や利金等の受け取り※前にお手続きが必要です。 また、「配当等通算受入(自動損益通算)」で配当等の受け入れを設定している場合、株式配当金、投資信託分配金、債券の利金等が発生した後は、「源泉徴収あり」から「源泉徴... 詳細表示
積立額の払込方法は、「金融機関から引き落とし」または「MRF自動換金」からお選びいただけます。 「金融機関から引き落とし」と「MRF自動換金」を併用することはできません。 「金融機関から引き落とし」をご希望の場合、初回の投信積立契約お申し込みの際に、金融機関サイトでのお手続きが必要となります。 ... 詳細表示
投信積立サービスのお預かり状況を確認する方法を教えてください。
お客さまへ定期的に交付する「取引残高報告書」やネット倶楽部の「預り資産」画面で、残高をご確認いただけます。 取引残高報告書の作成タイミングは≪こちら≫をご覧ください。 詳細表示
投資信託を換金する際の、「買取請求」と「解約請求」の違いを教えてください。
買取請求は、当社が投資信託を買い取ることで換金する方法です。 一方、解約請求は、運用会社が投資信託の資産を取り崩して換金する方法です。 投資信託を換金する際には、どちらかを選択いただく必要がありますが、換金に係る諸費用に変わりはありません。また、税制上の取り扱いは買取請求・解約請求ともに「譲渡... 詳細表示
信用取引のリスクをコントロールするためには、あらかじめ自分なりのルールを決めておくことが大切です。 ①借り過ぎないルール ネット倶楽部の信用取引はお客さまの保有株と預かり金の総額(保証金)の約2.85倍まで借りることができますが、必ずしも最大限まで借りる必要はありません。多くのお客さ... 詳細表示
個人向け国債を満期になる前に換金した場合の受取金額を教えてください。
財務省のウェブサイトに掲載されている「中途換金シミュレーション」により中途換金時の受取金額が計算できます。 >個人向け国債 中途換金シミュレーション(財務省) 詳細表示
個人向け国債は、個人の国債保有を促進するために導入され、個人の方が購入しやすいようにさまざまな工夫が盛り込まれています。 ※現在、個人向け国債キャンペーンは実施しておりません 個人向け国債の特徴 ・1万円から購入ができます ・半年に1回ずつ年に2回、利子がもらえます ・満期は、3年(固定金利)、... 詳細表示
IPO/POの抽選で補欠当選となった場合、最終結果はいつわかりますか?
補欠当選の購入申込結果の反映タイミングは、以下の通りです。 ・繰上当選:購入申込最終日の17:30頃 ・繰上当選なし:購入申込最終日の翌日6:00頃 [IPO/PO銘柄一覧]画面の「抽選申込済銘柄一覧」にある当該銘柄の「抽選結果/当選数量」欄に、「繰上当選」「繰上当選なし」のいずれかが表示されます。 詳細表示
199件中 141 - 150 件を表示