証券投資信託の収益分配金に対する税制について教えてください。
証券投資信託の収益分配金に対する税制は、①株式投資信託の収益分配金(配当所得)と②公社債投資信託の収益分配金(利子所得)に大別されます。 ①株式投資信託の収益分配金【配当所得】 上場・公募株式投資信託の収益分配金に対する源泉徴収税率は、合計20.315%(所得税および復興特別所得税15.3... 詳細表示
上場株式の相続時の評価は次の通りです。 上場株式以外の個別商品の評価方法については商品によって異なりますので、≪お取引店≫にお問い合わせください。 上場株式の評価 ※課税時期に最終価格がない場合は、前日以前または翌日以後の最終価格のうち、課税時期に最も近い日の最終価格(2つある場合は... 詳細表示
NISAは年単位であることから、1月1日時点で18歳以上(成人) の方が開設いただけます。 詳細表示
NISAにおける投資枠は、年間でつみたて投資枠で120 万円、成長投資枠で240 万円の合計 360 万円までです。 非課税保有限度額は、1,800 万円(うち成長投資枠は 1,200 万円)が設定されます。 詳細表示
マイナポータル連携の手順②「e-Tax(国税電子申告・納税システム)」との接続について教えてください。
【マイナポータル連携手順②】 みずほ証券の『特定口座年間取引報告書』のデータをe-Taxの申告書に連携するためには、マイナポータルとe-Taxとの接続手続きが必要となります。 <e-Tax(国税電子申告・納税システム)との接続> e-Tax (国税電子申告・納税システム)との接続 1.マイ... 詳細表示
確定申告の際に、株式等の「買付の約定日」を取得日に、「売付の約定日」を譲渡日にできますか?
確定申告における株式等の取得日および譲渡日は、原則として「受渡日」によることとされています。 ただし、納税者の選択により、その株式等の取得日および譲渡日を、確定申告において「約定日」とすることもできます。 なお、特定口座を利用している場合には、株式等の取得日および譲渡日を「約定日」とすることはできません。 詳細表示
特定口座(源泉徴収あり)を選択されているお客さまが上場株式等を売却された場合、約定の都度、特定口座譲渡益税報告書を郵送または電子交付(※)いたします。 当該報告書により、特定口座の源泉徴収税額や還付税額をご確認いただけます。 (※)電子交付契約をされているお客さまは、報告書は郵送されません。 (※)ネット倶... 詳細表示
新しいNISAでは1人あたり1,800万円の非課税保有限度額が設定され、無期限となりました。 その非課税保有限度額は、簿価(=取得価額)で総枠を管理します。 購入時の手数料等は、非課税保有限度額に含まれません。 ... 詳細表示
マイナポータル連携とは マイナポータル連携は、e-Tax(国税電子申告・納税システム)を利用して確定申告を行う際に、特定口座年間取引報告書や保険料控除で使用する控除証明書等のデータをマイナポータル経由で一括取得し、申告書の該当項目に自動入力する機能です。 お客さまの「特定口... 詳細表示
特定公社債の対象外となる「債券(一般公社債)」には何がありますか?
主に、平成28年1月以後に国内外で発行される「私募債」は対象外となります。平成27年12月31日までに発行される債券は、特定公社債として特定口座へ受入ができますが、発行時に源泉徴収された割引債および同族会社が発行した社債でその同族会社の判定の基礎となった株主等が所有するものは除かれます。 詳細表示
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