信用取引では、諸経費として以下の費用が必要となります。 買い建玉の場合:買方金利、信用管理費、名義書換料(権利付き最終日をまたいで建玉を保有した場合) 売り建玉の場合:貸株料、信用管理費、品貸料(逆日歩) など みずほ証券ネット俱楽部では、次の画面で諸経費を確認することができます。 - 預り資産 >... 詳細表示
オンライン信用取引で追加保証金(追証)が発生した際の対応は?
追加保証金(追証)が発生した場合、発生日の翌営業日までに、保証金預託率が30%を回復するまで追加保証金を差し入れていただきます。 追証の解消に必要な金額は、発生日の翌営業日 6:00にネット倶楽部ログイン後画面上に表示いたします。追証の解消方法は以下の通りです。 <解消方法> ①お客さまご自身で預かり金から... 詳細表示
新規建は「新規建可能額」および建玉限度(当社では総額で原則3億円)内で可能です。 1回当たりの新規注文は原則1億円未満、売建は1回50単元まで(同一銘柄で累計50単元超は不可)となります。 詳細表示
現物取引と同様に申告分離課税が適用されます。 年間の取引利益と損失を通算した譲渡益に対して、所得税15.315%および住民税5%の合計20.315%が課税されます。 詳細は、税理士などの専門家または所轄の税務署等でご確認ください。 詳細表示
買方金利や貸株料は日割りで計算され、建玉の返済時に精算されます。 日計り取引の場合は1日分の金利・貸株料がかかります。 詳細表示
信用取引の返済期限は以下の通りです。 <制度信用取引の返済期限> 新規建約定日から6ヵ月目の応当日が返済期日になります。オンライン信用取引では、返済期日の2営業日前までに反対売買(返済売り・返済買い)または現引・現渡で返済する必要があります。返済期日の2営業日前までに返済されない場合、返済期日の前営業日以降に... 詳細表示
信用取引とは、手持ちの資金や保有株を担保(委託保証金)に、証券会社から金銭や株式を借りて売買する取引です。 信用取引の特徴のひとつが「売りから取引に入ることができる」ことです。 信用買:お金を借りて株式を買い付ける取引です。決済時に、買い付けた銘柄が値上がりしていた場合は利益、値下がりしていた場合は損失になり... 詳細表示
建玉が株式分割された場合、株式分割により生じる新株式が売買単位の整数倍になる場合 (例、1:2)と、整数倍にならない場合(例、1:1.1)とで取扱方法が異なります。 <新株式が売買単位の整数倍になる場合> 建玉銘柄の建株数および建単価を分割比率に応じて調整します。 [建株数の調整方法] 分割後建株数 = ... 詳細表示
オンライン信用取引において、代用有価証券の引き出しはどうすればよいですか?
ネット倶楽部の代用有価証券振替からお手続きいただけます。 [入出金・振替]>[代用有価証券振替] 平日7:30~20:00までは当日受渡として反映します。 ※保証金状況によっては引き出しできないことがあります。 ※引き出し後、相場下落等によって保証金預託率が下がり、追証や引出不足が発生することがあります。... 詳細表示
オンライン信用取引の返済方法は以下の通りです。 <買建玉の返済方法> 返済売り(買い付けた株式等を売却し、その売却代金で貸付金を返済する方法。売却代金*1が貸付金より多い場合は差額を受け取り(利益)、貸付金より少ない場合は差額を支払う(損失)。) *1信用取引でかかった諸費用等を差し引いた売却代金 現引(... 詳細表示
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