信用取引で、権利付最終⽇と権利落ち⽇をまたいで信⽤建⽟を保有している場合、株式の配当⾦が確定したあと (通常、配当落ち後 の約3ヵ月程度)、配当落調整額として配当⾦相当額を、買建⽟についてはお客さま の⼝座へ⼊⾦し、売建⽟についてはお客さまの⼝座より差し引きます。 なお、配当落調整金は、建玉... 詳細表示
建玉の決済方法によって、保証金の拘束が解放されるタイミングが異なります。 ・反対売買による決済の場合 返済注文が約定すると、その建玉にかかる必要保証金は原則として即時に解放されます。 解放された保証金は、新規建て余力や引出余力として当日中から利用できます。 ・現引・現渡による決済の場合 建玉は解消されま... 詳細表示
オンライン信用取引は、株式委託手数料が無料です。 ただし、買方金利や貸株料、信用管理費など、別途信用取引の諸費用がかかります。 オンライン信用取引に関する諸費用の詳細は<こちら>でご確認ください。 詳細表示
オンライン信用取引に関する諸費用は以下の通りです。これらの諸費用は、決済時に精算されます。 信用買いでかかる費用 買方金利、信用管理費(1ヵ月経過ごとに発生)、名義書換料(権利確定日をまたいだ場合に発生) 信用売りでかかる費用 売方金利(現在は0%)、貸株料、信用管理費(1ヵ月経過ごとに発生)、品貸料... 詳細表示
オンライン信用取引で追加保証金(追証)が発生し、解消に必要な対応をしなかった場合どうなりますか?
追加保証金の発生日より起算して翌々営業日正午までに当社にて解消の確認ができない場合、発生日より起算して 4 営業日目の寄付ですべての建玉を反対売買により決済をさせていただきます。 その際、決済損金が発生した場合は、委託保証金現金により充当させていただきます。不足金が発生する場合には、お客さまの金銭をもって、また... 詳細表示
・平日6:00~17:30に現引注文した場合、即時執行となり、取り消しできません。 ・現引したことにより、保証金預託率が低下することがあります。 詳細表示
新規建は「新規建可能額」および建玉限度(当社では総額で原則3億円)内で可能です。 1回当たりの新規注文は原則1億円未満、売建は1回50単元まで(同一銘柄で累計50単元超は不可)となります。 詳細表示
信用取引の返済期限は以下の通りです。 <制度信用取引の返済期限> 新規建約定日から6ヵ月目の応当日が返済期日になります。オンライン信用取引では、返済期日の2営業日前までに反対売買(返済売り・返済買い)または現引・現渡で返済する必要があります。返済期日の2営業日前までに返済されない場合、返済期日の前営業日以降に... 詳細表示
建玉が株式分割された場合、株式分割により生じる新株式が売買単位の整数倍になる場合 (例、1:2)と、整数倍にならない場合(例、1:1.1)とで取扱方法が異なります。 <新株式が売買単位の整数倍になる場合> 建玉銘柄の建株数および建単価を分割比率に応じて調整します。 [建株数の調整方法] 分割後建株数 = ... 詳細表示
評価損益などの建玉状況や保証金維持率等はどこで確認できますか?
みずほ証券ネット倶楽部の預り資産画面でご確認いただけます。 ◆信用建玉、評価損益等の確認方法 [口座管理・残高照会]>資産残高の[お預り資産]>[信用建玉] ◆保証金預託率、追証表示、新規建可能額、現引余力等の余力の確認方法 [口座管理・残高照会]>[各種余力]>信用適用余力の[詳細を表示] 詳細表示
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