株主優待のある銘柄を買付し、権利付き最終売買日まで保有していれば、数ヵ月後にお手元に届きます。 ◆いつ受け取れるの? 株主優待の受け取りは、その銘柄にもよりますが<権利確定日>から約3ヵ月後となります。お届け日やお届け方法は銘柄ごとに異なるため、保有銘柄の企業のウェブサイト等でご確認ください。 ... 詳細表示
当日買った株式の当日売却は可能です。 詳細表示
クロージング・オークションとは、後場のザラバ(ザラ場)終了時(15:25)から5分間の注文受付時間(プレ・クロージング)を設け、15:30に板寄せを行なう仕組みです。 クロージング・オークションによる板寄せでは、現行の板寄せの条件で約定しない場合でも、売買成立可能値幅(直前約定値段から更新値幅の... 詳細表示
金融商品取引法により、上場会社が発行している株券等の保有者で、株券等保有割合が5%を超える場合に、大量保有者となった日から5営業日以内に大量保有報告書の提出が必要となります。 また、その後、株券等保有割合が1%以上増減した場合その他大量保有報告書に記載すべき重要な事項の変更として政令で定めるものは、変更報告書の... 詳細表示
「ファイナンス期間」とは、有価証券の募集・売出しの発表日(取締役会決議等が行われた日)の翌日から払込日までの期間をいいます。作為的に相場形成が行われないか、注文状況や執行の管理などについて証券会社等の金融取引業者が特に注意を払う期間です。 一方、「安定操作期間」とは、有価証券の価格決定日の翌日か... 詳細表示
2015年までは、上場株式や公募株式投資信託等をさしましたが、これらのほか、2016年からは、国債、地方債、外国国債、上場公社債、公募公社債その他の一定の公社債(これらをまとめて「特定公社債」と言います)のほか、公募公社債投資信託等も含め「上場株式等」と呼びます。 詳細表示
公開買付代理人とは、株式公開買付けの際に、買付会社の代わりに株券の保管や返還、買付代金の支払い等の事務を代行する代理人のことをいいます。 金融商品取引法では、公開買付代理人は証券会社または金融機関の中から選ぶよう定めています。 詳細表示
ストックオプションを権利行使する場合どこに代金を振り込めばよいのですか?
ストックオプションを権利行使される場合は、発行会社(お勤め先)が権利行使の書類および権利行使の代金を受け付けます。 行使金額の振込先は発行会社にお問い合わせください。 詳細表示
「即日預託規制」とは、新規上場株式等に買付注文が殺到したことにより、上場日に初値が決定しないなどの場合、相場の異常な加熱を防止する観点から、金融商品取引所が実施する規制措置です。新規上場銘柄の初値決定日の売買取引における買付代金を即日現金で預託しなければなりません。 詳細表示
同一銘柄で購入価格の異なる株式を売却する際、購入価格の高いものを指定できますか?
同一銘柄で購入価格の異なる株式を保有している場合、オンライン信用取引サービスの建玉については指定ができますが、現物株式の場合は、原則として、購入日の古いものから順番に売却されます。 詳細表示
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