【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の「お預かり残高の明細」の取得単価とは何ですか。
特定口座で保有されている銘柄の平均取得単価です。 同一銘柄を異なる取得年月日で複数保有されている場合は、該当銘柄の一番最後の明細に特定口座での保有数量と平均取得単価を記載しています。 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の「お取引の明細」にある「株式配当金」は税引き後の金額ですか?
お取引の明細の「受取金額/受付金額」欄に記載されている金額は税引き後の金額になります。 〇お取引の明細例 詳細表示
「投資信託に係る運用損益(トータルリターン)のご案内」では、同じ銘柄で分配金受取コースと再投資コースを保有している...
同一銘柄の分配金受取コースと再投資コースは別々に表示されます。 なお、NISA口座にもお預かりがある場合は、NISA預かり分と課税口座での預かり分を合算して、トータルリターンを表示いたします。 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の、投資目的、金融資産、投資経験は何に基づいて決めているのですか。
お客さまからのご申告または担当者等を通じて把握させていただいている内容(項目)を で表示しています。 ①ご投資目的 ご投資目的は、【元本安全型】・【バランス型】・【積極型】の3種類です。 ②金融資産 有価証券や預貯金等を含めた金融資産の概算合計額です。 ※個人のお客さま向けの記載... 詳細表示
「投資信託トータルリターン通知書」を譲渡損益の計算に利用して、税務申告に利用できますか?
譲渡損益は、換金価額または償還価額と取得価額の差額ですが、投資信託トータルリターンは投資信託の新規のお買い付けから、計算基準日(前営業日等)までの一部換金・追加買付・受取分配金を含めたトータルの損益(リターン)となります。それぞれ計算方法が異なるため、税務申告にはご利用できません。 詳細表示
「投資信託に係る運用損益(トータルリターン)のご案内」の、外国投資信託の評価金額算出日は作成基準日ですか?
原則、作成基準日の純資産価格で算出しています。ただし、外国投資信託の中には純資産価格が日々計算されないものがあるため、作成基準日以前の直近の純資産価格で計算される場合があります。 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の仕組債の参考単価の算出根拠を教えてください。
仕組債の参考単価は、マーケットで観察された金利・為替・株価・信用スプレッド等の変動要素の情報に基づき、当社における算出モデルにて計算しており、資産価値の目安として提供しています。公的な証明書としては使用できませんので、あらかじめご了承ください。 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の投資信託トータルリターン通知書の見方
お客さまにご投資いただいている投資信託ごとに、投資期間全体の分配金を含む累積損益を記載しています。 ①通知対象となる投資信託等の明細 銘柄別にトータルリターンを記載しています。 ②トータルリターンの合計 銘柄ごとに計算されたトータルリターンの金額をまとめて、合計額を記載していま... 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の「お預り残高の明細」で、外国債券の買付時為替レートが「*****...
外国債券等の外貨建て商品を円貨からお買い付けいただいた場合は、円貨と外貨の交換レートとして、実際の買付時為替レートが記載されますが、外貨でお買い付けいただいた場合の買付時為替レートは「******」にて表示されます。 詳細表示
【2022年7月15日以前取引分】取引残高報告書の「お預かり残高の明細」の参考単価が「*****」となっているのは...
新発の債券については、発行から3ヵ月程度は参考単価を記載していません。また、時価取得が10日以上前の場合(外国証券)についても参考単価を記載しておらず、「*****」となっています。 詳細表示
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