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国内株式

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  • 株券貸借取引とは、どのような取引ですか?

    みずほ証券に株式を貸し付け、お客さまがその対価(貸借料)を受け取る取引です。 詳しくは≪こちら≫をご参照ください。 詳細表示

    • No:1832
    • 公開日時:2017/01/24 08:46
  • 信用取引のリスクコントロールとネット倶楽部活用術

    信用取引のリスクをコントロールするためには、あらかじめ自分なりのルールを決めておくことが大切です。 ①借り過ぎないルール 信用取引はお客さまの保有株と預かり金の総額(保証金)の約2.85倍まで借りることができますが、必ずしも最大限まで借りる必要はありません。多くのお客さまは委託保証金... 詳細表示

    • No:6859
    • 公開日時:2019/11/29 10:56

  • みずほ証券だけが「決済期間短縮化(T+2化)」されるのですか?

    流通市場としての株式市場には、取引所取引と店頭取引があります。取引所取引については、すべての証券会社で一律「決済期間短縮化(T+2化)」となりますが、店頭取引については、各証券会社により対応が異なります。 みずほ証券においては、店頭取引も「決済期間短縮化(T+2化)」となります。 詳細表示

    • No:5471
    • 公開日時:2019/05/10 15:00
  • みずほ証券で取引できる国内ETFの銘柄を教えてください。

    当社取り扱いETFの銘柄一覧は≪こちら≫です。 国内株式と同様に金融商品取引所でお取引できます。 詳細表示

    • No:1837
    • 公開日時:2017/01/24 08:47
  • 単元未満株式(端株)の売買は、「決済期間短縮化(T+2化)」の対象となりますか?

    単元未満株式(端株)の売買は、「決済期間短縮化(T+2化)」の対象となります。 売渡(買増)請求・買取請求については、「決済期間短縮化(T+2化)」の対象外のため、現行と変更はありません。 詳細表示

    • No:5476
    • 公開日時:2019/05/10 15:00
  • 即日預託規制とは何ですか?

    「即日預託規制」とは、新規上場株式等に買付注文が殺到したことにより、上場日に初値が決定しないなどの場合、相場の異常な加熱を防止する観点から、金融商品取引所が実施する規制措置です。新規上場銘柄の初値決定日の売買取引における買付代金を即日現金で預託しなければなりません。 詳細表示

    • No:1504
    • 公開日時:2016/10/13 16:14
    • 更新日時:2018/03/22 15:01
  • 単元未満株を買付(売却)しましたが、受渡日はいつになりますか?

    単元株と同様、約定日から起算して3営業日目が受渡日となります。 詳細表示

    • No:2805
    • 公開日時:2017/12/20 13:43
    • 更新日時:2019/07/30 13:33
  • 株式分割で1株未満の株式が発生する場合、その端数はどうなりますか?

    1株未満の株式は証券会社でのお預かりができないため、金銭交付となります。株式分割後、株主名簿管理人からご案内がありますので、ご確認ください。 詳細表示

    • No:2806
    • 公開日時:2017/12/20 13:43
  • 「日計り取引」と「差金決済」とは

    ◆日計り取引とは 株式等の取引において、同一の取引者が同日中に同一銘柄を売買する取引のことです。 【例】同じ日に「A銘柄買付→A銘柄売却」や「A銘柄売却→A銘柄買付」 ◆差金決済とは 反対売買によって、確定した損益額である差金のみを授受する決済方法です。なお、現物取引の... 詳細表示

    • No:3850
    • 公開日時:2018/06/20 09:06
    • 更新日時:2019/12/19 10:59
  • 大量保有報告書(5%ルール)とは?

    金融商品取引法により、上場会社が発行している株券等の保有者で、株券等保有割合が5%を超える場合に、大量保有者となった日から5営業日以内に大量保有報告書の提出が必要となります。 また、その後、株券等保有割合が1%以上増減した場合その他大量保有報告書に記載すべき重要な事項の変更として政令で定めるものは、変更報告書の... 詳細表示

    • No:6448
    • 公開日時:2019/08/22 14:31

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